1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:14:17.49 ID:4PevTbEp0EV
阿笠「出来たぞ新一!光彦の眼球が裏返るスイッチじゃ!」

コナン「まじかよ博士!これで光彦の視界に俺らが映らなくなるんだな!」

コナン「毎度毎度博士にはスイッチを作ってもらって悪いな!」

阿笠「ほっほっほwwwwwワシにはスイッチを作る事が生き甲斐じゃからのwww」

コナン「さっそく使ってくるぜ!」

阿笠「くれ悪じゃぞ~wwww」

5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:19:10.59 ID:4PevTbEp0EV
コナン「さて光彦は…あそこだな」

光彦「……っコナンくん何しに来たんですか!」

歩実「あっコナンくんおはよー!今日は何しに来たの?」

元太「うなっ!」

コナン「おう今日も光彦に用があってな」

光彦「また…またボタンを作ったんですか!もうやめてください!」

コナン「まぁまぁそんな堅い事言うなよ」

コナン「今回はちょっとお前の眼球が裏返るだけだからよwwwww」

光彦「いっやめてください!目が見えなくなってしまいます!」

コナン「そりゃそうだろwwwwwじゃあ押すぞwwwwwwwwww」

コナン「いっけえええええええええ!!!!」ポチッ

光彦「ひっいやだあああああああぁぁぁ……あれ?」

6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:23:03.19 ID:4PevTbEp0EV
コナン「…ん?なんだ?なんで光彦の眼球が裏返らないんだ?」

歩美「今回は遅効性じゃないの?」

コナン「おかしいな…それだと博士が事前に説明してくれるはずなんだが」

光彦「……なんか目がゴロゴロしますね」

コナン「博士が調整ミスったのか?」ポチポチポチ

光彦「…何も起きません…よかった…」

コナン「はぁ?つまんねー!博士も雑な仕事しやがる!」

元太「うなぁ!!!!」

コナン「ちょっと博士のとこに行ってくる!」

歩美「あ、コナンくん学校は!?」

コナン「それどころじゃねえんだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:26:44.32 ID:4PevTbEp0EV
コナン「博士!!!!!!!!このスイッチ壊れてるぞ!!!!!!!!!」

阿笠「なんじゃと!?ちょっとそのスイッチを貸してみい!!」

阿笠「う…うーむ…。何も特別壊れたところは見当たらないが」

コナン「でも光彦の眼球が裏返らなかったんだぞ!少し眼球がゴロゴロするとは言ってたが裏返るまでには至らなかった!」

阿笠「おかしいのうワシも焼きが回ったのか…」

阿笠「すまん新一。また新しいスイッチがここにある。名付けて光彦の毛穴という毛穴が黒ずんでしまうスイッチじゃ」

コナン「おお!ますます光彦を気持ち悪がる要素が増えるぜ!行ってくる!」

阿笠「くれあくじゃぞ~!」

9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:32:49.52 ID:4PevTbEp0EV
阿笠「…確かにおかしいところはないんじゃがのう…」

阿笠「光彦君にスイッチの信号は送られてちゃんと効果が発動されておるのに効果が見られないということはやはり…」

阿笠「このままじゃと光彦君が覚醒してしまう。その前に早く新たな強力なスイッチを作らねば…」カチカチ



コナン「光彦ぉ!!!!!」ドアバターン!

光彦「ひっ!またスイッチを持ってきたんですか!」

先生「コナン君!遅刻を含めて授業中にスイッチを押すのは禁止です!」

コナン「うっせぇクソババア!まずスイッチを押して光彦を痛い目に合わせないと気が済まないんだよ!」

コナン「今回は光彦の毛穴が黒ずむスイッチだ!いっけえええええええ!!!!!!!」ポチッ

光彦「やっやめてください!……?あれ?」

コナン「クソッ!どういうことだ!」

12: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:39:35.74 ID:4PevTbEp0EV
光彦「またなんともないですね…」

コナン「博士!!!!!!!あの野郎ゆるさねえ!」ドアバターン

光彦「………」


コナン「博士!!!!!!!!一度ならまだしも二度目も雑な仕事するんじゃねえ!!!!!!」

阿笠「そうか…やはりそのスイッチも効かなかったか…」

阿笠「ところでここにまた新しいスイッチがあるんじゃが」

阿笠「もしこのスイッチが効かないと判断した瞬間にワシのところにすぐにきてくれ」

コナン「おお…どうしたんだ博士。急にしおらしくなって」

阿笠「うむ。このスイッチは光彦の爪と歯が欠け落ちるスイッチなんじゃ。」

阿笠「いいな新一。必ずじゃ。必ず戻ってくるんじゃ。…その時に光彦の全てを話そう」

コナン「…わかった。博士の言葉を信じるよ」

コナン「このスイッチが効かなかったらすぐに戻ってこよう。」

14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:44:47.16 ID:4PevTbEp0EV
コナン「光彦おおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」ドアバーン

先生「コナン君!今は給食中です!血を撒き散らかさないようにスイッチを押してください!」

コナン「うるっせえこのクソババア!!!!!!こちとらそんな余裕はないんだよ!」ポチッ

光彦「………!!!」

コナン「……クソッ!」ドアバーン

歩美「あ、コナン君!さっきから何してる
の!?」

元太「うなっうなっうなぁあああ!!!」

光彦「………ついにその時が来ましたか」スクッ

先生「はいはい静かに!コナン君には先生がしっかり叱っておきます!」

先生「…あら円谷君どうかし」首パーン

歩美「き………きゃああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」

15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:48:19.16 ID:4PevTbEp0EV
コナン「クソッ!やっぱりだ!光彦にはスイッチの効果が効かなくなってる!」

コナン「よく分からねえが悪い予感がビンビンする…早く博士の元へいかねえと!」

きゃあああああああ

コナン「!?歩美ちゃんの声だ!」

コナン「くそっ戻るか!?いや博士の元へ行くんだ!今俺がいっても何も出来そうにない!」

ぶおおおおおおおおおんっビートル

阿笠「新一!乗るんじゃ!」

コナン「博士!歩美ちゃんが…歩美の悲鳴が!なんとかしてくれよ!」

阿笠「大丈夫じゃ!手は打ってある!長くは持たんかもしれんが今から行って帰ってくる時間はきっかりあるはずじゃ!」

阿笠「しっかり掴まっておれ!説明は道中にする!」

17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 05:56:58.89 ID:4PevTbEp0EV
コナン「…クソッ!おれは何も出来なかった!博士!光彦に一体何があったんだ!」

阿笠「…光彦は宇宙外生命体なんじゃ」

コナン「なんだって!」

阿笠「光彦の再生能力はワシが発明したスイッチにより開花した能力だと前に説明したがあれは自前の能力なんじゃ」

阿笠「その宇宙外生命体は地球に飛来し光彦の親に寄生したのじゃ。光彦の生態系は謎じゃが他の生物の体内で育ち生まれ落ちたその瞬間にその星の生物を一匹残らず殺すまで止まらない。その姿はまるで破壊神そのものじゃ」

コナン「そんな…そんな危ない生物がどうして今になって…」

阿笠「実は新一が押していたスイッチがあるじゃろう。あれには宇宙外生命体に対して抑制機能が備わっているんじゃ」

阿笠「しかしその抑制スイッチを一つ作ると何故かその生命体に対して拒否反応を起こす効果も持つんじゃな」

阿笠「新一が光彦に対してスイッチの効果が効いていると思っていたものはいわば副作用なんじゃ」

阿笠「しかしその副作用が効かなかったということは抑制機能が効いてないということになる!」

19: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:01:28.43 ID:/eRLOt940EV
馬鹿だよな、今日イブだぜ

20: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:02:01.63 ID:4PevTbEp0EV
阿笠「つまり!つまりじゃぁ!!!!光彦は今完全にスイッチが入っており!!!!もう人類を滅ぼすためのただの殺戮マシーンになってしまったんじゃああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!」ブレーキキキキキキキキイ!

コナン「うわぁ!!!!!!は…博士!!!!!!!!落ち着け!!!!!!!」

コナン「何か手を打ってあると言ってたじゃねえか!!!!!!!!!それは一体なんなんだ!!!!!!!!」

阿笠「はっ…そうじゃ…そうじゃったな。」

阿笠「結論から言わせてもらうと光彦を殺す方法は人間には無い。ワシのようにスイッチを作り抑制するのがせいぜいなんじゃ」

コナン「そんな…じゃあ一体!」

阿笠「…実はこの世界に生まれ落ちた宇宙外生命体は光彦君だけでは無いんじゃよ」

コナン「それも博士が対処してたのか?」

阿笠「そうじゃ。そしてその宇宙外生命体はまた君の近くにいるあの子じゃよ」

コナン「そんな…そんなまさか!」

阿笠「そうじゃ…そのまさかなんじゃ」

阿笠「元太君じゃよ」

22: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:05:05.11 ID:4PevTbEp0EV
生徒A「うっ」首スパーン

生徒B「えっ」首スパーン

光彦「…僕を縛るスイッチはもう無い」

光彦「阿笠とかいう下等生物に今まで拘束されていた分。今地球上すべての生物を殺して返そう」

歩美「い…いやだ…」

光彦「…歩美ちゃんも僕をいたぶって笑っていましたね」

光彦「さようなら」うでふりかぶりブンっ!

元太「うなあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

光彦「!?」がきいん!

歩美「元太君!?」

23: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:10:53.72 ID:4PevTbEp0EV
元太「歩美ちゃん!大丈夫か!」

歩美「う…うん。平気だよ。でもどうして…」

元太「なら早く逃げろ!!!!!!!!!地球上の生物を根絶やしにさせ無い!!!!!!!!!それが俺がこの地に生まれ落ちた意味なんだ!!!!!!!!!」

光彦「まさか…貴方がもう一人の地球外生命体たったなんて…」

光彦「おかしいと思ってました。この地に召喚されたのは僕ともう一人と聞いていましたが今までそれらしき同胞を見なかったので」

光彦「やはり阿笠に先手を打たれてましたか」


コナン「元太が!?あいつうなうなばっかり言ってる池沼じゃねえか!」

阿笠「また説明が長くなるがめんどくさいんでかいつまんで話すと」

阿笠「光彦ともう一人生まれ落ちた地球外生命体には時間があったからちょっと細工をしたんじゃ」

阿笠「脳の命令文を書き換えたんじゃよ」

阿笠「地球上の生物を殲滅せよ、から地球上の生物を守れ。にの」

阿笠「因みにうなぎを食べて力を蓄えておったんじゃよ」

24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:13:29.81 ID:4PevTbEp0EV
元太「光彦!貴様の好きにはさせん!この世に骨一本残らず消滅させてやる!」

光彦「やれるもんならやってみなさい!所詮うなぎのみを食って蓄えた力!私の長年押さえつけられた力には到底敵いませんよ!」

元太「うなぁあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



阿笠「彼ならちゃんと光彦を押さえつけておいてくれるはずじゃ」キキィ

阿笠「さぁ、着いたぞ。阿笠邸じゃ」

コナン「ここに一体何があるんだ?まさかまたスイッチでもあるのか?」

灰原「その通りよ」

25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:18:50.47 ID:4PevTbEp0EV
コナン「灰原!お前はこのことを知ってたのか!?」

阿笠「哀君はこの事を知ったから組織からワシの家に移り込んだんじゃ」

灰原「そういうこと。貴方と一緒にいた理由は光彦の監視をしていたの」

阿笠「因みに組織のボスはウォッカじゃ。さぁそんな事より地下室へ行こうかのう」

コナン「ああ!!!!!!!!!」


コナン「…なんだここ…家の地下にこんな空間があったなんて」

阿笠「…ここにスイッチがあるじゃろう。このスイッチは」ドアドガーン!!!!!!!!!!!!!!!!!

灰原「何!?」

光彦「ははははははははははは!!!!!!!!ははははははははははははははははは!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」元太の首ぽたぽた

27: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:24:14.09 ID:4PevTbEp0EV
光彦「阿笠ぁ!よくも我を長い間拘束していたなぁ!?この借りはお前を何度殺しても返せんぞぉ!!!!!!!」

阿笠「くっくらえ!光彦君の首から上が爆発するスイッチじゃ!」懐スイッチポチっ

光彦「なに…!?」

阿笠「今じゃ新一!条件反射で怯えている隙にスイッチを!」

コナン「おうわかったぜ!!!!!!!!!」ダッシュ

光彦「クソ!させん!そのスイッチは何かわからんが押すんじゃねえ!押させねえ!」ダッ

阿笠「哀君!ここはたのんだぞ!」

灰原「任せて!」銃乱射ババババババン

光彦「そんなものは効かん!!!!!!!!!!」

28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:32:11.74 ID:4PevTbEp0EV
灰原「あぁっ!?」バタっ

コナン「灰原ぁ!!!!!」

阿笠「振り向くな新一!走れ!はしるんじゃああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!」

コナン「くっ…」ダッシュ

光彦「スイッチは押させん!」ダッ

阿笠「クソ!新一の元には行かせん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

阿笠「ウォッカ!ジン!出番じゃ!」

ウォッカ「よぉし!ぶちころしてや」首ドーン

ジン「ウォッカ!?よくもウォッ」首ドーン

阿笠「もう…万策つきたわい…新一…早くしてくれ…」

コナン「くそ!博士が死んでしまう!スイッチを早く!」

コナン「いっけえええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ポチッ

コナン「…っ!これは!」



光彦「あの世で地球が終わるのを眺めておきな」

光彦「死ねぇ阿笠!!!!!!!!!!!!!!!」ドガーン

29: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:38:56.02 ID:4PevTbEp0EV
光彦「なんだ!阿笠が居ない!なんだここは!何故何もない!」

光彦「クソッ!阿笠の奴あのスイッチはどこか別の場所へ飛ばすスイッチだったのか!?」

光彦「無駄な足掻きだ!貴様の場所は手に取るように…何!?阿笠の反応がない!?」


コナン「光彦が…止まった?」

阿笠「間に合った…ようじゃの…」

コナン「博士!!!!!!大丈夫か!今手当てをするからな!」

阿笠「いや…自分の体は自分で一番わかっとる…わしはもうだめじゃ…」

コナン「いやだ!博士!死ぬなぁ!」

阿笠「ワシが…ワシが死ぬ前にスイッチの説明をする…」

阿笠「…出来たぞ…新…一…ゴフッ…」血だらだら

コナン「無理するな!博士!!!!!!今すぐ止血を!」

阿笠「出力…最…大……光彦君の……精…神が……何もない世界に行くスイッチじゃ………よ……」ニコッ…ガクッ

コナン「博士………博士ええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

31: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:43:40.87 ID:4PevTbEp0EV
あれから一年が過ぎた
じつは光彦が俺らの前に現れた時にはもう地球上の生物はほぼ生き絶えていた
しかし残り数少なかった人類達で復興させ今は人口が124億人にも増えていた
博士が命を賭して守ったものは着実に芽吹いて行っている
俺は博士がした事を誇りに思う
そしてその事を未来永劫語り継がれる話にしようと俺は世界中を回っていた
そして…

32: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:47:30.21 ID:4PevTbEp0EV
コナン「どうだ?灰原。研究の方は」

灰原「ダメ。やっぱり光彦君を殺す方法は見つからないわ」

コナン「そうか…」

コナン「あれから色々あったよな」

コナン「博士の死因が老衰だったり黒の組織の他のメンバーが食い逃げで捕まったりした事もあった」

灰原「歩美ちゃんが風俗デビューしたりね」

コナン「やっぱり精神が耐えられなかったんだよ」

コナン「仕方のない事さ」

33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 06:51:19.82 ID:4PevTbEp0EV
コナン「元太も宇宙外生命体だからなんだかんだ再生したんだよな」

灰原「でもまた元太君が光彦君になる事を恐れて政府が光彦の刑にしたのよね」

コナン「報われねえな…元太も」

灰原「…ところで工藤君。ここにアポトキシン4649があるわ」

コナン「いや、今更戻っても意味ねえよ」

コナン「欄より…俺は灰原がいいんだ」

灰原「やだ…嬉しい…」

コナン「そうなんだよな。今日はあれから1年。」

コナン「クリスマスの日なんだから」

~フィン~

35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 07:01:55.67 ID:4PevTbEp0EV
くぅ~疲れましたw これにて完結です!
実は、クリスマスだから一念発起して何か行動を起こそうと思い始めたのがきっかけでした
本当は話のネタなかったのですが←
ご厚意を無駄にするわけには行かないので流行りのネタで挑んでみた所存ですw
以下、コナン達のみんなへのメッセジをどぞ

コナン「みんな、見てくれてありがとう
ちょっと腹黒なところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」

欄「いやーありがと!
私のかわいさは二十分に伝わったかな?」

小五郎「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいわね・・・」

赤城「見てくれありがとな!
正直、作中で言った私の気持ちは本当だよ!」

会長「・・・ありがと」ファサ

では、

欄、小五郎、赤城、会長、俺「皆さんありがとうございました!」



まどか、さやか、マミ、京子、ほむら「って、なんで俺くんが!?
改めまして、ありがとうございました!」

本当の本当に終わり

36: 以下、VIPがお送りします 投稿日:2015/12/24(木) 08:29:06.49 ID:FIFu9h/KR

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コメント

コメント一覧

    • 1. 名作
    • 2016年01月16日 18:54
    • 更新してるううううう!!!!
      しかも神作じゃん!
    • 2. 名無し
    • 2016年01月19日 09:19
    • 3 光彦何でしなないの?
    • 3. 名無し
    • 2016年01月21日 06:00
    • マジかよ光彦最低だな
    • 4. 名無しさん@白猫
    • 2016年01月28日 08:09
    • 更新まだー?
    • 5. 名無し
    • 2016年01月31日 12:17
    • 更新サボってんじゃねーぞ
      とっとと潰れちまえ
    • 6. 名無し
    • 2016年02月02日 13:16
    • 更新サボるならサボるって言えばいいのに!
      いつでも俺は待ってるよ
    • 7. 博士
    • 2016年02月03日 21:31
    • 来てクレー
    • 8. 名無しのバーローさん
    • 2016年02月04日 02:02
    • 更新したくても新作SSが無いんじゃない?
    • 9. まだ見たい
    • 2016年02月07日 01:58
    • はよこい
      待ってるぞ
    • 10. んほおおおお
    • 2016年02月08日 12:57
    • ここにSS募集のコーナーを作ったらいかかでしょう?もちろん糞SSも出るでしょうが
    • 11. 名無し
    • 2016年02月09日 21:22
    • 今管理人がめっちゃオモロイの書いてくれてるからお前ら待ってろよ
    • 12. 博士
    • 2016年02月15日 19:15
    • 文才ある新人いないかなー
    • 13. うんくお
    • 2016年02月20日 17:37
    • もういいよ、さようなら
    • 14. ミスターサタン
    • 2016年02月21日 23:16
    • 終わるなら終わるって言ってくれよな
      毎日期待して待ってる奴が沢山いるからな
    • 15. 名無し
    • 2016年02月27日 22:38
    • 長い間お疲れ様でした
    • 16. 赤井
    • 2016年02月29日 16:53
    • どうなるんだろうかこの場所
    • 17. 名無し
    • 2016年02月29日 20:48
    • なんでもいいから更新しろよ管理人
      バーニングレイプすっぞ
    • 18. うんちまん
    • 2016年03月04日 18:47
    • 更新しないなら来ません
      更新しないのに訪問稼ぐな!

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